スタッフブログ



ご夫婦部屋 随時受付中

2022年6月15日

こんにちは

 

ゆーじろーこと杉浦です。

 

ご夫婦部屋残り2室の空きです。

 

随時、入居受付中です。

 

 

 

長年連れ添う夫婦

 

 

過去こんなことがあった、あんなことがあった、とエピソードをお聞きします。

 

 

沢山のことを乗り越えて今を生きてきているんだなと人生を学びます。

 

 

私はまだ入居者様たちの人生の半分も生きていないと思うと

 

 

本当にこれからいろんなことがあるんだろうなと未来を考えてしまいますが

 

 

入居者様はこう仰ります「未来を考えて生きてきたわけではなく一日一日を必死に生きて結果が今にあるだけである」と。

 

 

 

 

 

 

Category:施設日記

written by Gracious Villa Anjo

事務員の昼食

2022年6月1日

相談員杉浦ことゆーじろーです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新しく入社しております事務員2名の昼食です

 

 

 

 

 

 

GOOD!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

え・・・?

 

 

 

・・・・。

 

 

 

Category:施設日記

written by Gracious Villa Anjo

ジューンブライド

2022年5月21日

 

ゆーじろーです。

 

 

 

雨の日が増えてジメジメする日が増えてきましたね。

 

 

 

 

体調を崩しやすい季節の変わり目では、昼と夜の気温差や月平均の気温の寒暖差が大きくなりますので

 

 

 

 

 

皆様ご自愛ください。

 

 

 

 

ところで

 

 

 

 

5月も残すところ僅か。

 

 

 

 

 

6月と言えばジューンブライド。

 

 

 

 

 

 

諸説ありますが

 

 

 

 

 

 

ヨーロッパでは3月、4月、5月の3ヶ月間は農作業が大変忙しくなる時期でそのため、この3ヶ月間は結婚が禁止されていたという説。

 

 

 

 

 

 

ローマ神話の説では1~6月までの月ごとにそれぞれ守る神がいて、6月が結婚を司る女神ユノであることから来ているという説もあります。

 

 

 

 

 

 

ユノがJunoと表記する為、英語的発音でジューンとなったとか、なってないとか。

 

 

 

 

Category:スギちゃん

written by Gracious Villa Anjo

母の日

2022年5月8日

こんにちは、ゆーじろーこと相談員杉浦です

 

アンパンマンの様に食べられています。ありがとうございます。

 

 

 

 

 

ところで母の日ですね。

 

 

感謝を伝えるいい機会です。

 

 

 

 

 

 

毎回言うようですが、母に限らず

 

 

 

 

高度成長を支え大変な時代を生き抜いてきた高齢者の人たち

 

 

 

 

いま日本があるのは高齢者の人たちがあってのことなので、それを忘れてはいけませんね。

 

 

 

 

 

母の日は元々アメリカから来ているそうで、アメリカの少女が早くに母を亡くしたことをきっかけに

 

 

 

 

「生前に母に感謝を伝えるべきだった、皆さんもっと感謝を伝えるべきだ」と主張し、それがアメリカ全土へと広がりました。

 

 

 

 

それを知った当時の大統領 ウィルソン大統領が「第二日曜日を母の日にしよう」と制定したのがきっかけなんだそうです。

 

 

 

また、その母がカーネーションが好きだったことから、母の日にはカーネーションを送ることになったといわれています。

 

 

 

 

 

今日はLINEに「母の日」「母さん」と打つと画面が変わりますね。

 

 

 

 

ゆーじろー

Category:施設日記

written by Gracious Villa Anjo

5月上旬のはなし

2022年4月28日


こんにちは

 

ゆーじろーこと杉浦です

 

 

 

 

5月1日は令和になった日です。

 

 

 

2日は八十八夜です。

 

 

 

茶摘みが最盛期を迎える時期で、

 

 

 

この時期の茶を飲むと長生きが出来ると言われているそうです。

 

 

 

そして夏も近づく八十八夜~♪の唄の通り

 

 

 

5日は立夏(二十四節気)で

 

 

 

 

こどもの日でもあります。

 

 

 

 

こどもの日というのは本来女性が主役になる日なんだそうです。

 

 

 

 

いつもは男性が座る上座に女性が座ったり

 

 

 

 

妻が菖蒲で夫の尻を叩いて家から追い出したり、家の軒先に菖蒲をさしたり、屋根裏に投げ上げたりする風習が行われていたといわれています。

 

 

 

 

 

 

 

どんな風習!

 

 

 

 

 

 

また、菖蒲は沼や池などの湿地に生息する植物で独特の強い香りによって、邪気や病を払う力があり魔除けとしての意味もあったんですね。

 

 

 

 

叩かれないようにしよう。

 

 

 

ゆーじろー

Category:スギちゃん

written by Gracious Villa Anjo

教科書の日

2022年4月10日

こんにちは、ゆーじろーこと杉浦です

 

 

 

4月10日は教科書の日なんだそうです。

 

 

 

教科書の話で

 

 

 

 

 

 

現在の算数の問題で「縮図を解く問題」

 

 

 

例えば、

 

 

 

 

正くんたちは箱根の地図を調べました。地図では実際より500分の1の距離で表しています。

さて、実際の距離は何キロでしょう。

 

 

 

 

といういきなり地図を調べだすような問題に対して

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昭和25年の教科書ではこうなっています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正くんたちの住んでいるところは、大都会から遠く離れた山奥の小さな町です。

この町には親切で穏やかな人たちばかり住んでいます。街の中央から少し歩くと

すみきった空の下にひろびろとした畑が開けていますし清らかな流れもあります。

町はずれには停留場もあるので、都会から離れていてもそれほど不便も感じません。

正くんたちはこのような郷土で生活できる自分達を本当に幸福だなと感じました。

そこでこの楽しい町のことをもっと知るために正くんたちは、この町について調べることにしました。

正くんはまず自分の住んでいる町の広さはどれだけあるかを調べてみようと思いました。

 

 

 

と調べるまでの経緯がかかれています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに時間の引き算の問題

例えば3時20分ー1時間10分のような問題

 

 

 

 

 

 

 

昭和25年はなかなかすごくて、掻い摘んでお伝えすると

 

 

 

 

 

 

 

 

一郎くんの学校では学芸会があり、一郎くんのクラスでもお芝居するために配役決めするところから話は始まります。

そこで一郎くんは台詞のある役をもらったのですが

皆が決して台詞のある役がつくわけではないため、クラスは揉めそうになったのです。

しかしクラスのみんなは決して拗ねることもなく「だったら俺は一郎に照明を当てるよ」と、わざと照明係の裏方をかって出ます。

すると続いてクラスの女子は「じゃあ私は一郎くんの衣装を縫うわよ」と言って衣装係をかって出ます。

表に出る人も裏に回る人もみんなが一枚岩となって一生懸命頑張って、いよいよ学芸会本番当日を迎えます。

 

 

 

その時点で4ページ。

念のためお伝えしておきますが算数の問題です。

 

 

 

 

いよいよ10時52分、まくがあくとともにライトのスイッチが入りました。

「まぁ、きれい」 ←まさかのカギカッコ ※本当です

前の方にいたこどもたちの声も、たちまち拍手の音に消されてしまいました。

劇は11時17分に終わりましたが、拍手の音は、なかなかやみません。

一郎くんたちはうれしくてたまりません。そして、ものごとをするときには

かげにかくれた力があって、初めてできるのだなあ、しみじみ感じました。

 

 

 

 

 

 

 

⑴一郎くんたちの劇は、何分かかったのでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう問題どーでもいいわ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これには大きな理由があったそうです。

 

 

 

 

 

 

終戦が昭和20年。

 

 

 

 

 

日本の教育において、それまで戦前にも「道徳」というものがあったようですが

 

 

 

 

戦後GHQが日本の「道徳」を禁ずるのです。

 

 

 

 

 

「なぜならばそのような偏った思想があったがためにパール・ハーバーを攻めたんだろう」

 

 

 

「これは悪い教えなんだ」  といって道徳を禁じ日本はそれに従うしかなかったのです。

 

 

 

 

しかし、焼け野原から戦後復興させる小学生たちに、

 

 

 

 

 

一番これからの日本を背負って立つ大事なこの世代の子どもたちに、

 

 

 

「人としての道を説かないわけにはいかない」と思った日本政府が

 

 

 

 

 

苦肉の策で主要4教科に道徳を散りばめたという経緯があったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

ゆーじろー

Category:日記

written by Gracious Villa Anjo

今日はショートケーキの日

2022年3月22日

こんにちは

 

ゆーじろーです

 

今日はショートケーキの日なんだそうです。

 

誰が考えたんだか・・・なるほどなぁ~

 

Category:スギちゃん

written by Gracious Villa Anjo

3月1日は防災の日

2022年3月13日

こんにちは

 

 

ゆーじろーです

 

 

 

段々気温が暖かくなってきました。

 

 

 

 

本来ですと外に皆出たいだろうなと思うのですが

 

 

 

 

 

もう少しの間、辛抱しなくてはなりません…

 

 

 

 

人類はウイルスとの闘いの歴史が続いています。

 

 

 

 

 

ところで、3月1日は防災品点検の日

 

 

 

 

 

調べてみました

 

 

 

 

 

非常用持ち出し品として色々あるそうです

 

□非常食や保存食(レトルト食品・インスタント食品・アルファ米・乾パン・缶詰、栄養補助食品、あめ、チョコレートなど)
□飲料水(ひとり1日2~3リットルを目安ですが、持ち運べる範囲の量を)
□現金、預金通帳、印鑑、保険証(現金は公衆電話用の小銭も準備を)
□懐中電灯(ひとり1つあると安心。常に持ち歩けるサイズならなお◎)
□ヘルメットや防災ずきん
□携帯ラジオ
□ティッシュペーパー、ウェットティッシュ
□簡易トイレ(1日5~7回行くと想定して、3日分×人数で計算)
□タオル(フェイスタオル2~3枚)
□ビニール袋、ごみ袋(半透明なら避難所でのプライバシー保護としても使える)
□衣類(下着、靴下、防寒・雨具になるもの)
□手袋(軍手)
□ライターやマッチ
□生理用品
□救急箱
□常備薬、持病の薬

 

 

 

そして、災害復旧までの数日間を自足できる備蓄品として以下の物があると良いそうです

 

□非常食や保存食(レトルト食品・インスタント食品・アルファ米・乾パン・缶詰、栄養補助食品、あめ、チョコレートなど)
□飲料水(ひとり1日2~3リットルを目安に)
□懐中電灯(ひとり1つあると安心。常に持ち歩けるサイズならなお◎)
□ヘルメットや防災ずきん
□ホイッスル(防災用救助笛は、コンパクトなサイズのものをお子様に携帯させても)
□携帯ラジオ
□給水用ポリタンク
□カセットコンロ、ボンベ(鍋またはフライパンも)
□ライトかランタン
□ティッシュペーパー、ウェットティッシュ
□トイレットペーパー
□簡易トイレ(1日5~7回行くと想定して、3日分×人数で計算)
□タオル(フェイスタオル2~3枚、もしくはバスタオル1枚でも)
□食器(もしくは紙皿、紙コップ、割り箸)
□ラップフィルム(食器の上に敷くことで洗わずにすみます)
□ビニール袋、ごみ袋
□衣類(下着、靴下、防寒・雨具になるもの)
□手袋(軍手)
□ライターやマッチ
□運動靴や長靴
□生理用品
□救急箱

 

さらにあると便利な防災グッズ

□ロープ
□ビニールシート
□水のいらないシャンプ―
□携帯用カイロ
□乾電池

 

 

 

いろいろ揃えなくてはいけませんね。

 

 

 

「リュックで全部セットで入ってますよ」ってやつは便利だなとは思うけども

 

 

 

一回は開けて何が入ってるかは確認するべきです。

 

 

 

いざ震災に直面してから「何があったんだっけ」なんてあたふたしてる場合じゃないので。

 

 

 

 

ちなみに地震の話ですが1900年代に、とある地震研究家がいたそうです

 

 

 

名前は「椋平 広吉(むくひら ひろきち)」

 

 

 

普通、地震を予測しようと考えたときに

 

 

 

誰もが陸、地層を観測しようと考えるものですが

 

 

 

彼は違ったようです。

 

 

 

椋平は空を調べました。空にある虹を調べました。

 

 

 

それを「椋平虹」と呼んでいました。

 

 

 

上空に不思議な虹が観測されると

 

 

 

 

その後その場所で地震が起きるという予知の方法だったのです。

 

 

 

 

ある日、椋平から京都帝国大学宛に電報が送られてくる

 

 

 

電報の内容は次のようなものであった。

 

 

 

「アスアサ、ヨジ、イヅニテ、ジシンアリ」

 

 

 

 

その言葉の通り昭和5年11月26日午前4:03、北伊豆大地震が発生。

 

 

 

 

 

彼の予知的中は瞬く間に全国に伝わります。

 

 

かのアインシュタインやエジソンも椋平を称賛したと言われています。

 

 

親愛なる日本の科学者ムクヒラ君。
貴君が今回、日本に起こった大地震を前日に予知し、
京都大学理学部部長石野教授に報ぜし偉大なるニュースを知り、遙かに敬意を表します。

アルバート・アインシュタイン

 

 

日本の生んだ偉大なる天才椋平君。
現代、世界地震研究家のあいだに問題となっている地震予知が、
貴君によって発見せられたことは、誠に喜ばしい事です。

トーマス・エジソン

 

 

 

 

 

その後も関東大震災、丹後震災等、虹で予知し見事に的中。

 

 

 

以後、数多くの学者・マスコミ等で「椋平虹」論争が巻き起こり

 

 

 

数々の専門家がその虹を観測しようと試みましたが決して椋平以外は観測することは出来ませんでした。

 

 

 

 

椋平は晩年にはハガキを使用し数々の地震予知を言い当てていくのですが

 

 

 

 

 

 

しかし、これにはある大きなトリックがありました

 

 

それは

 

 

 

えんぴつで書いたハガキを自分宛に出し、

 

 

 

それをいくつか貯めておいて、地震があると翌日知合いの家に自分で 投函し

 

 

 

消印の日付を根拠に予知的中の証拠とするといったトリックなのだ。

 

 

 

それが明るみとなりその結果、椋平自身の研究全てに「ウソ」の烙印を押されてしまい

 

 

 

 

名誉も地位もすべて失います。

 

 

 

 

しかし椋平はその後も不思議な行動をしていました。

 

 

 

普通は「ウソがバレてしまったのだから、もう観測は止めよう」と思うようなものですが

 

 

 

椋平は亡くなる直前までその「椋平虹」を観測し続けていたというのです。

 

 

 

 

 

思い出してほしいのが当初はハガキではなく電報を使用し伝達していたため、ハガキのトリックが使えないということなのです。

 

 

 

果たして真実はどうだったのか、もはや知る由もありませんが ただ最近、

 

 

 

 

東日本大震災の数日前に不思議な虹が観測されていたとネット上の投稿が相次いでいるのです

 

 

 

 

 

果たして椋平の言ったことは正しかったのか、椋平は本当は虹を観測出来ていたのではないか

 

 

 

 

 

そんな話です。

 

 

 

杉浦

Category:日記

written by Gracious Villa Anjo

東日本大震災から11年

2022年3月11日

まずは震災で亡くなった方々に祈りを。

 

 

こんにちは、ゆーじろーこと杉浦です。

 

 

震災から11年が経ちました。

 

 

当時、私はカラオケ屋でバイトをやっていたんですが

 

 

 

突然ふらついて、目眩かと思った瞬間、ケータイから警報が。

 

 

 

チロンチロンっていう音ではなく、ウーウーという聴きなれない警報音

 

 

 

お店に居たお客含め全員のケータイが鳴り出して、店内は騒然とし、その時にはじめて只事ではないと思いました。

 

 

 

それから間もなくしてテレビから あの悲惨な映像が流れてきたのです。

 

 

 

 

天災は前触れもなく突然やってきて、人を嘲笑うかのように簡単に人の命を奪います。

 

 

 

 

人は災害・戦争で亡くなった死屍累々のもとに経験値を積み、学び、悲しみ、次の代へ語り継いで

 

 

 

 

試行錯誤しながら知恵を身につけています。

 

 

 

 

 

決して過去の経験を無駄にせずに

 

 

 

 

「あの時こうすればよかった」と少しでも後悔しないように、備えはしっかりやっておく必要があります。

 

 

 

 

施設でも備蓄のストックの管理(期限管理も含めて)、コロナ禍で大掛かりにはやれないのですが訓練等も実施しております。

 

 

 

 

阪神大震災は家屋の倒壊と火災で亡くなった方が多いと言われています。

 

 

 

 

火災通報訓練も3月11日に行わせていただきました。

 

 

 

 

 

 

こういう節目にいつも思い出す言葉で「生きてるだけで丸儲け」

 

 

 

 

良い言葉です。

 

 

 

 

 

 

杉浦

Category:スギちゃん

written by Gracious Villa Anjo

ゆーじろーの言葉を検索

2022年2月26日

 

 

こんにちは、ゆーじろーこと杉浦です。

 

 

 

「ここは戦場だ!愛だの許すだの。そんなことより生きることが先だ」という石原裕次郎の言葉

 

 

これってどういう意味なんだろうなと思って調べて、結局わからないけど色々考えてしまうなと思う言葉です。

 

 

 

ところで私は渡部陽一さんが好きで、昔、APF通信の山路徹さんとの対談を聴いたことがあって

 

 

 

戦場の悲惨さというのはメディアには載らず(倫理的な配慮はあるとは思うが)

 

 

大手スポンサーのつく戦争では大きくメディアが取り上げるが肝心な部分は活字だけで情報として入り

 

 

激しくドンパチ撃ち合う派手な画や爆破のシーンだけが取り上げられ、

 

 

逆にスポンサーのつかないような紛争や争いというのは日々今日もどこかで起きているが一切報道はされていない、と。

 

 

そして渡部陽一さんは言ってました

 

 

戦争を一言で言えば「血の報復」その連鎖であると。

 

 

例えば、目の前で家族が撃たれ、撃った人間が自分の目の前に立っている、

 

 

そして銃が目の前に転がり落ちていたら、人間は平常心でいられるだろうか

 

 

きっと誰もが銃を握り報復するだろう。これの繰り返しだと言います。

 

 

きっかけは政治的な思惑、宗教の対立、国によってはジハードを掲げ、始まる戦争かもしれないけれども、戦禍ではその動機はそっちのけで

 

 

もはや何を目的に始めたのかも分からない、どちらかが白旗をあげるまで終わらない、

 

 

 

憎しみの連鎖だけが続き、結果失うものは増え、何も生み出さないのが戦争なんだろうなと思います。

 

 

コロナウイルス感染が流行って久しいですが、どこの国も苦しんで闘っている中、侵攻なんかしてる場合ではなく

 

 

本当は国々が手に手を取り合って協力しあい平和の道へと進めるのが良いのになと悲しいニュースを見るたびに思いますねぇ。

 

 

 

月並みですが、生きている事一日一日が奇跡であるという事、生きている事を慈しむ事に気づくこと

 

 

 

それが大事なことなんじゃないかなと思いますよ、ほんと。

 

 

世界中の人に「とりあえず、銃置いてうまい棒に持ち替えようよ」って言いたいですね。

 

 

 

うまい棒値上げしたんですって。

 

 

 

御後が宜しいようで(?)

 

 

 

 

 

Category:スギちゃん

written by Gracious Villa Anjo